坂本 秀子

金井芙三枝に師事。

平成4年東京新聞主催全国舞踊コンクール第一位、平成11年村松賞(舞踊部門大賞)、現代舞踊協会奨励賞、平成27年には石井漠・はるみ指導者大賞、平成28年江口隆哉賞ならびに文部科学大臣賞等受賞。
現在日本女子体育大学教授。

(一社)現代舞踊協会常務理事。坂本秀子舞踊団を主宰し、テクニックの向上と豊かな表現力を目指して後進の指導にあたっている。